あなたは職場で誰と、お昼ご飯を一緒に食べていますか?
【同僚と食べている人】
お昼ご飯の最中も仕事の話をするのに嫌気がさしてきているのですね。分かります。
【上司と食べている人】
お昼ご飯の最中も人の顔色を伺うのは辛いですよね。
【同期と食べている人】
お昼ご飯の最中もみんなスマホをいじっている。一緒に食べている意味がもはや無いですね。分かります。
- それでも今更辞めづらい
- お昼のコミュニケーションも仕事に影響してくるし…
- みんな一緒に食べてるから断りづらい
確かに断りづらいと思います。ですが、そんな理由で「
本記事では「あなたが失っている時間がいかに大きいか」お話した上で、「職場の人とのランチから抜け出す裏技」
あなたが失っている時間は大きい
仕事中は仕事をしなければいけません。ですが、お昼休憩は「
「まぁたかが30分程度、我慢するよ」
たかが30分?いいえ違います。週5日間、毎日30分失っているとしたら・・・
30分×週5日間×4週=10時間
1ヶ月で10時間も失っているのです。
1日の勤務時間が8時間だとした場合、月にもう1日分、
これ程バカバカしいことはありません。
あなたは、この時間を取り戻したいとは思いませんか?
もしあなたが「どんな手を使ってでも自分の時間を取り戻したい」
ただし、この秘策は職場でのあなたの立場を悪くする可能性がある「
職場の人とのランチから抜け出す裏技
一般的な方法としては、「お弁当を持っていく」だとか、「
しかしお弁当を用意するのは手間ですし、
そこで秘策の出番です。その秘策とは・・・
お昼休憩が始まった瞬間にトイレへ駆け込む
呼び止められたら「お腹の調子が悪いからトイレへ行く」
5分くらいしたら食堂へ向かい、
はじめの5分を犠牲にするだけで、残りのお昼休憩全てを自分の時間に出来るわけです。
Q.いやいや、もしトイレに行くと言った時に「待ってるよ」
A.安心して下さい。誰も待ってなどくれません。たかが5分でさえあなたを待ってくれないような人だからこそ、
Q.お昼後「なんで来なかったの?」と聞かれたらどうするの?
A.「皆さんもう居なかった」と言えば良いでしょう。
終わりに
この方法を試した多くの人が、「
たかがお昼の30分といえ、
とはいえ本方法は禁じ手ですので、使う時はくれぐれも「自己責任」
この記事があなたの助けになれば幸いです。
ゆきむら

