パワーストーンブレスレット。
身に付けることで、健康運・恋愛運・金運・仕事運など引き上げてくれるアイテムであり、
開運を望む人には欠かせない物です。
デザインも自分好みに作ることで、
しかしデザイン性を重視するあまり、
そこで今回は、占い師である私がブレスレットを作る際に「
パワーストーンブレスレットを作る際の、
①水晶を入れる
どんな願いを込める時でも、
水晶は心身の浄化効果があり、入れておくことで健康な身体、
加えて、ブレスレット自体の浄化も行なってくれることが、
ブレスレットは、
その消費を少しでも抑え、長く良い状態を保つために、
②誕生石を入れる
使う石の中に、可能であれば「使用者の誕生石」
生まれ月に関する石を入れることで、「
結びつきを強くすることで、力はより発揮され、
- 誕生石は赤色だけど、どうしても赤は入れたくない。
- 誕生石は赤色だけど、どうしても青一色で使って欲しい。
こういった特別な要望がない限り、
③染色加工された石は避ける
最後はデザイン性に関するアドバイスです。
パワーストーンの中には、染色加工品と呼ばれる「
色鮮やかになるので、一見他の石よりも綺麗に見えますが、
時間が経つほど色が落ち、鮮やかさを失っていくため「
また、取れた塗料が衣服に付着してしまうなんてこともあります。
染色加工されている石は、
ブレスレットを作る際は、染色加工されたものは避けて作るようにして下さい。
まとめ
①水晶を入れる
②誕生石を入れる
③染色加工された石は避ける
パワーストーンブレスレットを作る上で、
パワーストーンはその綺麗さから、
元々は運気を上げ、幸せを掴むために身に付けるものです。
本来の意味を忘れず、どうか「ちゃんとしたブレスレット」
この記事があなたの助けになれば幸いです。
ゆきむら

