ペットロス。
最愛のペットを亡くした悲しみを、克服するのは難しいことです。
病気、事故、寿命…理由が何であれ、とても悲しく、そしてとても辛いでしょう。
「もっと触れ合っておけばよかった…もっとしてあげられる事があった…」
後悔ばかり考えてしまう。それは仕方がないことです。
ですが後悔ではなく、あなたには天国のペットのためにすべきことが「2つ」
これは他の誰でもない、あなたにしか出来ないことです。
①自分を責めない
最愛のペットを亡くし、思い出しては悲しい気持ちが溢れ、
それは仕方がないことです。
病気や怪我であった場合「自分がもっと気をつけていれば、
それも仕方がないことです。
ですが、あなたが自分を責めることを、あの子は望んでいるのでしょうか?
自分のことで苦しみ涙するあなたの姿を、天国から見たいと思っているのでしょうか?
そんなはずありませんよね。
あなたのペットはあなたを責めてなどいません。
「あなたのせいで」などとは、絶対思っていません。
むしろあなたに感謝しているはずです。
・あなたのお陰で、元気に生きてこれたよ。
・毎日楽しくて、幸せだったよ。
・今まで一緒にいてくれて、ありがとう。
そう、あなたに感謝しているはずです。
最愛のペットを失った悲しみは、計り知れないものです。
長く一緒に過ごしていればいるほど、
ですが、あなたが悲しみから立ち直れず、塞ぎ込む姿を、
あの子が安心して天国で過ごせるためにも、
大好きなご主人の元気な姿は、あの子が一番「見ていたいもの」なのですから。
②時々思い出してあげる
思い出すたびにどうしても泣けてしまう。
だから、出来る限り考えないようにする。
そんな人が多いです。
ですが、それはあまりにも悲しいことです。
大好きなご主人に自分のことを思い出して貰えないというのは、
最初は思い出すたびに、
ですがどうか、時々で良いので思い出してあげて下さい。
・ゴハンをねだる時の鳴き声。好物はなんだったか
・好きなお昼寝スペースはどこだったか
・撫でてあげた時の表情、しぐさ
・寂しい時、悲しい時に寄り添ってくれたぬくもり
また、もし出来るなら小さな声で構いませんので、
愛情を込めたあなたの声は、必ず天国にいるあの子に届きます。
大好きなあなたに思い出して貰えて、更に名前まで呼んで貰えれば、きっとあの子も天国で喜んでくれるはずです。
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これほど飼い主とペットに寄り添った温かいサービスは、他にはありません。
「ずっと一緒にいたかった」というあなたのペットの想いを
叶えてあげることが出来る方法です。
同じようにペットを失う悲しみを知る者として、少しでも力になれればと思い紹介させて頂きました。
この記事があなたの助けになれば幸いです。
ゆきむら



